アツい男の快感は決して留まることを知らない

男の潮吹きで解き放たれた絶頂感

男の潮吹きとは、射精とはまた違った絶頂感を得ることができるオナニーの派生したやり方の一つです。
射精する絶頂とは別種の快感を得るものであるのは勿論なのですが、射精後にさらに継続して刺激し続けなければいけないので自分一人で最初からやるのはとても難しい上級者向けのオナニーの一種となっています。

男の潮吹きのやり方

男の潮吹きのやり方は、射精後に間をおくことなくさらにペニスを刺激し続けることによって導くことができます。
刺激の仕方事態にはセオリーはないのですが、まずは射精した直前からペニスが萎えないようにまた勃起させます。
そして、勃起しきったら今度は敏感な亀頭を掌で包み刺激を与え続けるのです。
あくまでペニスをオナニーの時と同様に扱くのではなく亀頭を掌で握りこんでこすったり掌を押し当てて擦るなどすると潮吹きしやすいですね。
この時、亀頭が痛みを感じないようにローションを塗るなどしておくとより導きやすくなると思います。

男の潮吹きの特徴

射精した後で噴き出すようになるのが男の潮吹きなのですが、射精のときは濃い粘液が断続的に吹き出るというような感じになりますが、男の潮吹きは女性の潮吹きと同じような感じでおしっこのようにサラサラな液体が一気に噴き出すように出るんですね。
快感はかなり強く、どちらかというとドMな男性向きのやり方になります。

男の潮吹きの注意点

まず、気をつけなければいけないのは初心者が自分でやろうとすると中々うまくいかないというところですね。
これは、男性は基本的に射精すると賢者タイムになって一時性欲が吹っ飛んでしまうことがあるからです。
だから、やろうと思っていてもいざ射精するとやっぱりいいや、となることが多いからなのです。
なので、どうしても初めてやってみたいという人は風俗店やSMクラブなどで攻めプレイをしてくれる女性に手伝ってもらいながらまずはやり方を覚えていくと失敗しなくて済むかと思います。

最上級クラスのガナニーの素晴らしさ

ガナニーとは、ネット上でも話題になったエクストリームオナニーの中でも最上級クラスのオナニー方法であり、伝説を残したと言われるオナニーのやり方及び、それを開発した人を示す名前として使われています。
その名前の由来は、ガンを使ったオナニーということでそれを省略してガナニーと呼ばれているのです。

伝説のガナニーとは

それは、ある一人のオナニストのスレ立てから生まれました。
「ガナニー」で検索すると今でもトップに表示される伝説のスレッドです。
当人いわく、ペニスの裏側で根元付近にあるボタン状のゴツゴツしたプラスチックくらいの硬さがある突起物をコリコリこねたり押したりすると失神するほど気持ちいいというものでした。
しかし、通常の男性器にはそんな物ついておらず投稿主はほかの人の書き込みによってそれがガンや腫瘍の類であることを指摘され嬉々として書き込んでいたテンションから一転パニックになっていきます。

なぜガナニーは伝説になったのか

エクストリームオナニストたちは、危険を顧みず性欲に任せて行動し病院に運ばれたりするなど身を張った失敗で笑いを取っていましたが、ガナニーの開発主は体をはるどころか命の危険まで知らずに犯していたというところがスレッドを見ている人たちを爆笑の渦に誘いました。
さらには、スレッド内で指摘されたことに対する現実逃避、とんちんかんな返し、更にはガンであることに怯えながらも別の人の書き込みでオナニーの気持ち言いやり方があるとそちらに懲りずに食いつくなどオナニーに対する尋常ならざる探究心を持っているという愛すべきキャラクターだったことも要因ですね。

ガナニーのその後の行方

その後、結局病院に行き悪性腫瘍であることが発覚し切除したことで無事生還しました。
その代わり、性器を切除することとなり彼のオナニストとしての幕は閉じてしまったのです。
文字通り命を賭け、オナニー人生を賭けたハイリスクなエクストリームオナニーとしてオナニストの伝説的存在として扱われているのです。